子供との会話にも注意

子供との会話にも注意

私がふと言った一言でも、娘にとっては悲しいと感じる事もあるために、子供との会話の時にも注意するようにしてます。

私が娘と会話をするときには、絶対に娘を否定するようなことを言わないこと。

娘が自分を否定することを言っても、一緒に否定するようなことを言わずに、フォローをするようにしています。

調子が悪いときにはどうしても娘が否定的なことを言ってしまう事が増えるために、そういう時こそ私がフォローしなければ。

我が家には喘息の次女の1歳上に長女がいるのですが、長女が出来る事でも次女には出来ないこともあり、そういう時には次女をさりげなくフォローしています。

私があまり喘息に関して腫物を触るかのような会話や行動をしてしまうと、それが娘にも伝わってしまうために、娘にとっても良い結果にはならないと思うんです。

私は娘の前では喘息に関して心配なことがあっても、絶対に不安そうな顔は出さないようにしています。

私は何気なく行ったことでも、娘は意外と聞いているものだなと感じる時が結構あります。

腫れ物に触るような会話をするのではなく、長女と会話をするように普通に接するように心がけています。

娘と会話をしていると逆に私の方が教えられることも多いです。